t100のプログラミング脱出作戦

自分のプログラミング脳をプログラムにして、いつかプログラミングから脱出してやるぞっ!とか夢見ながら、日々プログラム作っていく 百野 貴博 の日記です!今は、屋号『百蔵。』として、Silverlight・WPFを追跡中です! (2007/09/30)
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Win2008 TS RemoteApp が便利な件
Windows 2008のTS RemoteApp でサーバーマネージャーを XPに入れてみました。
で、これを使ってHyper-V上のOS管理をしてるんですが、なかなか便利でいいな~。

RemoteAppの機能で、サーバーマネージャーが通常のアプリっぽく扱えるのが中々良いんですが、(起動時にリモートデスクトップと同様にID、Passを求められますが。)
さらに、そのサーバーマネージャーから、Hyper-V上のゲストOSに接続したら、ちゃんと別ウィンドウが立ち上がって仮想マシンの画面が表示されました。

すごい!

Remote-App2.jpg


↑みよ!まるでXPの上でサーバーマネージャーと、Hyper-VのVirtual Machineが動作しているようだっ!

が、TS Remote App じゃっ

あと、全然関係ないけど Hyper-V のホスト側とゲスト側で、それぞれFireFoxをダウンロードしてみました。
FireFox Download


ゲスト側のほうが、約15%くらい遅いっぽいけど思ったより早いなー。












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