t100のプログラミング脱出作戦

自分のプログラミング脳をプログラムにして、いつかプログラミングから脱出してやるぞっ!とか夢見ながら、日々プログラム作っていく 百野 貴博 の日記です!今は、屋号『百蔵。』として、Silverlight・WPFを追跡中です! (2007/09/30)
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Windows Server Core RC1をVirtual PCに入れてみた。
Virtual PCに Windows Server Core (RC1)を入れてみますた。

というわけで、Windows Server 2008 Server Core を触ってみたくて、Virtual PCに入れてみました。
インストール時のスクリーンショットはこちら。
画像デカすぎた。。。orz

http://www5.atwiki.jp/t100/pages/29.html

wikiも、なかなか上手く使えないなぁ。

キモとしては

●インストールは40分ぐらいで終わった。
 #Virtual PC上での話ですが・・・。
 #あとDVDもイメージファイルから読んだので、実際はもうちょっとかかるかも?
 #でもディスクアクセスが遅いと考えると、そんなに外して無いかも?

●メモリは512M無いと、インストーラーではじかれた。
●インストールの容量は、確かに2Gに収まった感じ。
●リモート管理は、WinRM という技術を使うとHTTP/HTTPS 経由でコマンド操作が出来るらしい。
 というのをやってみたかったんだけど時間切れ。
 
 この辺を参考にさせて頂いて、もう少し頑張りたい。
 ▼WinRM が XP や 2003 でも使えるようになりました
 
●インストール後の初期ユーザーは、Administrator でパスワードはブランク
 (パスワード設定が必須)
 http://technet2.microsoft.com/windowsserver2008/en/library/47a23a74-e13c-46de-8d30-ad0afb1eaffc1033.mspx?mfr=true
 
●シャットダウンもコマンドから。
 C:\> shutdown /s /f /d P:2:4
 

という感じか・・・。
キモはリモート管理で、どこまで出来るかですよね。

.net framework と PowerShell 使いたいなぁ。














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