t100のプログラミング脱出作戦

自分のプログラミング脳をプログラムにして、いつかプログラミングから脱出してやるぞっ!とか夢見ながら、日々プログラム作っていく 百野 貴博 の日記です!今は、屋号『百蔵。』として、Silverlight・WPFを追跡中です! (2007/09/30)
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PHPでWebフレームワークを作ってみることに。
先日、知り合いの社長さんから仕事に誘ってもらって、PHPでWebアプリのフレームワークを作ってみる事になりました。

PHPフレームワークなんて、世の中に山ほどあるのに何故あえて作るのか。
という疑問もなくはないですが、「なんか、あんまり良いフレームワーク無いんだよね~」という社長の言葉に、自分も同意する部分があります。


これは、自分ならどうなって欲しいか実装しながら考える良い機会だな。

ということで、引き受けさせて頂きました。

プロトタイプ実装が今月中とか厳しいスケジュールですがw
いったんSilverlightの勉強は中断して、PHPどっぷりで頑張ってみよう。


この機会に、RESTful だとか、AtomPub だとか、そのあたりをマスターしておきたいところ。

というわけで、早速買いました。

RESTful WebサービスRESTful Webサービス
(2007/12/21)
Leonard RichardsonSam Ruby

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Microsoft も RESTful / AtomPub に舵を切っているみたいだし(SOAP終了?)、そういう流れなのかもしれません。

こっちも買っちゃいました。
Web系の仕様は、やっぱりGoogleが先を行ってるな~
(mixi のガジェット開発にも活用できそう?)

OpenSocial入門 ~ソーシャルアプリケーションの実践開発OpenSocial入門 ~ソーシャルアプリケーションの実践開発
(2009/01/24)
田中 洋一郎

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まずは既存の技術資料を参考にさせてもらいつつ・・・。一歩ずつであります。(今月中に間に合うのか?!)

はてなダイアリーAtomPub

ADO.NET Data Service
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Expression Blend2 が、VS2008ではなくVS2005を開いてしまう件
Expression Blend2 を使っていて、Visual Studioと連携しているときに
Visual Studio 2008ではなく、Visual Studio 2005が実行されちゃう場合があります。

その解決策の紹介です。

うちの環境でもこの現象が起きたのですが、思い返せば Visual Studio 2008を入れた後で、Visual Studio 2005を入れたので、そのせいかもしれません。

Blend 2 opens VS 2005 instead of VS 2008

対処方法として2点紹介されています。

・レジストリを編集する。
・Visual Studio 2008を再セットアップ(修復セットアップ?)する。

私は、レジストリ編集を試してうまくいきました。(再セットアップは試してないです)
やり方は以下です。
※レジストリ編集は自己責任でお願い致します。

1.レジストリエディタを起動します。(regedit.exe)
2.HKEY_CLASSES_ROOT\VisualStudio.DTE を開きます。
3.HKEY_CLASSES_ROOT\VisualStudio.DTE\CLSID の値に、HKEY_CLASSES_ROOT\VisualStudio.DTE.9.0\CLSID の値をコピーします。

regedit01.jpg


4.HKEY_CLASSES_ROOT\VisualStudio.DTE\CurVer の値を、「VisualStudio.DTE.9.0」にします。

regedit02.jpg



編集が終わったら、Expression Blend2を再起動します。

どうでしょう?!
Visual Studio 2008が起動できたはず!

書籍 『Silverlight アニメーション』 買いました。
私生活でFF11やり過ぎでいろいろあって、結局4月はブログを書けませんでした・・。

月も替わったことだし、また今日から頑張って行きたいと思います!

で、本屋さんに行ったら、面白そうな書籍を発見!


Silverlight アニメーションSilverlight アニメーション
(2009/04/25)
Jeff Paries

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Silverlightでも、とりわけアニメーションのテクニックにフォーカスした技術書みたいです。

おお!!

こんな書籍を待ってたんや~~~


今までの Silverlight関連書籍というと、まだ技術が新しいせいか「仕組み」「XAML」「動画再生」といった”技術要素”へのフォーカスが強いものが多かったように思います。
しかし、Silverlightの魅力は、新しいUX(ユーザーエクスペリエンス)を生み出せる可能性です。

新しいUXのアイデアを引き出してくれるような”デザイン”にフォーカスした本も欲しかったのです!


業務系アプリでずっとやってきたので、デザインの引き出しがまだまだ少なくて、、、(;´Д`)


しかも書籍を通して、SilverlightSquareというコミュニティの存在も知りました・・・(恥)
関西を中心に活動されてるみたいだけど、ぜひ何か接点が持てればいいな~

頑張ろう。



GWは、この本読破で決まりだね!!(たまには外に行きましょう)

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