t100のプログラミング脱出作戦

自分のプログラミング脳をプログラムにして、いつかプログラミングから脱出してやるぞっ!とか夢見ながら、日々プログラム作っていく 百野 貴博 の日記です!今は、屋号『百蔵。』として、Silverlight・WPFを追跡中です! (2007/09/30)
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マンションを買うとは・・・?
第九回 リゾートという誘惑(1) タダでリゾートマンションを買う方法 というのを読んだのですが、、、

ぐわー。怖い。

激安物件を見ると、「誰かが自殺したからとか?」とかショボイ理由しか思いつかないヘタレですが、制度的なこんなカラクリがあったとは・・・。
「知らない」ということは、つくづく恐ろしいな。。。

この記事で、理解できてなかったのは以下の点。
後で確認せねば。

●マンション購入時の資金の調達の仕方。

「別荘は住宅金融公庫が使えないが、銀行の住宅ローンなら大丈夫だろう」とあるところ。
詳しく説明できるようになっておきたい。

●ローンの計算

「年利2.55%、10年返済の固定金利で、返済額は月額1万3,000円程度である」
とあるが、、、年利x%でxxx万円借りたら、返済額は大体幾ら。みたいな計算は出来るようになりたいな。


●不動産業者のビジネスモデルざっくり

「通常、不動産の売買にあたっては、業者は売主と買主から法律の上限である3%+6万円の仲介手数料を受け取る。」あたり。
業界の常識的な部分は押さえておきたいきも。


●耐用年数と法律

「マンションの耐用年数は40年程度」、「勝手に不動産の所有権を放棄することはできない」あたりの話とか。
これも、不動産を所有する上での一般常識なのかなー?

●管理費

この話のカラクリの中心になっている管理費と管理組合。
「物件を第三者に売却しない限り、管理費の支払から逃れることはできない。」という、この拘束力の理由はどこにあるのだろうか・・・。


こわいなー。

家を買うって、ファミコンのカセット買って古くなったら売りに行くのとは訳が違うんやな・・・。
もっともっと一般常識を勉強しなくてはっ!!

頑張ります。
明日から(ダメ)
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田舎は何時まであるのか。
この週末に、兵庫県西脇市にある田舎に帰ってきました。

結婚式が小田原だったのですが、足の悪いおばあちゃんは出席できなかったので、その挨拶です。
元気にしてくれていて良かった~。
ちょっと時間が空いてしまったのでドキドキしてました。
年寄りは、いつどうなるか分からないからねー。

田舎は、おじさん夫婦も一緒に住んでいてくれているし、従姉弟達もオバアチャンに優しくしてくれるので安心ではあるんですが。

が、帰り際にオバサンが一言。

「将来、おばあさんや自分達夫婦が死んでも、t100が帰ってきた時には迎えるように息子達には言ってあるから、遠慮なく帰ってきぃよ。自分の田舎やからな。」

”はっ”としてしまいました。


なんとなく、田舎は永遠にそこにあるような気がしていたし、みんなずっと居るような気がしていたな・・・。
正月は、毎年田舎に帰り続けるものだと思っていました。

確かに、ひぃおばあさんが無くなり、お爺さんが亡くなってから、「田舎」はおじさんの家に移動していました。
親族が死ぬなんて真剣に考えもしなかったけれど、人が居なくなったらもう「田舎」は無くなってしまうのかもしれない。

おじさん達は、まだ50代だから直ぐには心配はしないけど、亡くなってしまったらどこに帰ればいいのだろうか。
大阪のおじさん夫婦だってそうだ。遊びに行けなくなる日が来るのだろうか。

いやいや。
そもそも母親が死んでしまったら、どうしたらいいのだろうか。
常に親族との繋ぎ役になってくれているけれども。


急に残された時間が少ないのではないかという焦りが押し寄せてきました。
出来るうちに、出来ることをやらなくては。

結婚したし、奥さんとお互いの人生を組み立てないと。
その上で、さらに充実した時間を送らないとっ。


なんか、何も考えないで過ごしてしまったな。。。
というわけで、大慌てで「28歳からのリアル」という本を購入してしまいました。
来年33歳だけど... orz


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しんと@江戸川橋
20071120161939
200711201619382
20071120161938
江戸川橋のうどんやさん、しんとに行ってきました。
こしが強くて、薄味つゆがウマウマでした

写真は、とろろうどんです。
今日は寒いから、温まるわ~

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