t100のプログラミング脱出作戦

自分のプログラミング脳をプログラムにして、いつかプログラミングから脱出してやるぞっ!とか夢見ながら、日々プログラム作っていく 百野 貴博 の日記です!今は、屋号『百蔵。』として、Silverlight・WPFを追跡中です! (2007/09/30)
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) top↑
WCFのメソッド呼び出しで"method not allowed"が出る件
WCFのメソッド呼び出しで、"method not allowed" というエラーに遭遇した場合、どうやらそれは、IIS7 にSVCファイルのハンドラーがホストされていないということらしいです。

対応方法は以下です。

1.コマンドプロンプトを、管理者権限で実行します。
2.”c:\Windows\Microsoft.NET\Framework\v3.0\Windows Communication Foundation" に移動
3.ServiceModelReg -i  コマンドを実行

これで、IIS7に必要なセットアップが実行されます。

参考: Publishing WCF Services to Windows Azure

私も、Windows AzureのWCFサービスのホスティングの確認中に、このエラーに遭遇しました。
.net 環境周り、大分複雑になってるな~。

今日のWindows Azureの翻訳は、こちらです。

スポンサーサイト
[VSUG] VSUG Day 2008 Summer に参加してきました
先週末、VSUG Day 2008 Summer に参加してきました!

で、恐れ多くも、そこでスピーカーをされていた、青柳 さんのブログにトラックバック・・・。
(人生初トラックバックでドキドキです。。。これで良いのだろうか、、、)

6月 7日、東京・新宿にて開催された VSUG Day 2008 Summer に参加してきました。 「Hello, Silverlight 2」 のセッションスピーカーをさせていただきました。デベロッパー的な視点から 「Silverlight 2 のコードってどんな感じなの?」 みたいなことがお伝えできればと思ってのセッションだったのですが、いちおう考えていたことはだいたいお話しできたと思っています。ちょっと時間不足になりそうだったのではしょったところもあ...
[VSUG] VSUG Day 2008 Summer に参加してきました



私の中でXAMLを中心としたWPF、SilverLight という技術が非常にホットなので、今回のVSUG Dayは前々から非常に期待していたのですが、激しく期待を上回る素晴らしい内容に大興奮でした。

特に青柳さんの弾丸トーク・セッションと、ライトニングトークは、まさに今知りたい!というツボを突く内容で、もう感謝感謝です。

行ってよかった~。

残念ながら予定があって懇親会は出れなかったのですが、次回は参加してみたいな。


各セミナーの感想は、以下の感じです。
⇒続きを読む ヽ(´ー`)ノ
誕生日プレゼントfor旦那様
というわけで、旦那のブログです(笑)

先週は結婚後、初めての旦那様の誕生日でした。ここ1ヶ月くらい、街へ繰り出しては一緒にプレゼント探しを実行してきたのですが私にお金を遣わせまいとする旦那様のやさしさが邪魔して一向に決まらないままでした。本当はお誕生日前にあげたかったのに・・・。それがそれが、やっとのことで昨日、めでたくゲットすることが出来たのです!!!そのうち旦那様が自分のblogにUPすると思うので品については言及しませんが、とにかく気...
誕生日プレゼントfor旦那様



奥様から、誕生日プレゼント頂いてしまいました!
バッグです!やったーーー!!
080525_2049~01


メンズのバックって、なかなか難しいんですよね~。

リュックは、服がシワシワになるし
トートはユルすぎて、服装や場面が限定されすぎるし
かといって、手で持つタイプになるとカッチリしすぎてカジュアル感が無かったりするし。


で、なかなか見つからなかったんですが、、、
さすが東京!さすが新宿!

デパートすげ~な~


気に入ってしまえるやつがありました!
しかも2つも!!

そして、2つとも買ってもらってしまいました!
むっひょーー


ひとつは、カジュアルに近所に出かける用のチョット入れカバン。(写真のやつ)
もうひとつは、カジュアルなんだけど、チョット大きめの本を入れても大丈夫なサイズの手提げのカバン(木曜到着予定)

と、シーンも使い分け!すごい!贅沢!!

嬉しいのぅ・・・。
特に、後者の手さげでカジュアルって、そもそもメンズだと出会いが少なくて難しいんですよね~。

木曜が楽しみやのぅ~~
これで、オライリー入れて外出が楽しみになるな~。(オライリーかよ)

奥さんに感謝です!ありがとう!
Microsoft Synchronization Services for ADO.NET のサンプルを動かす(前編)

うごかねぇ・・・。

Microsoft Synchronization Services for ADO.NET のページにあるサンプルコードに挑戦中なわけですが。

とりあえず、C#版のDownloadOnly(読み取り専用同期?) のサンプルの画面が出るところまで出来たので、備忘録的に書いておくことに。

そういえば、最近全然@Wiki使ってないな・・・。Wikiもエディタ無いかな~。

 

サンプルをインストールした後の手順。

■ サンプルDBを作成する。

サンプルに、SyncSamplesSetup.sql という名前で、サンプルDBを作成するためのスクリプトが付いているので、それを使ってDBを作る。

今回は、sqlcmd 使って、スクリプトを実行してみた。

 

C:\Documents and Settings\t100>sqlcmd -S localhost\SQLExpress
1>
2> :r "C:\Program Files\Microsoft Synchronization Services\ADO.NET\v1.0\Docs\Sam
ples\SyncSamplesSetup.sql"
Changed database context to 'master'.
Changed database context to 'SyncSamplesDb'.
1>

■ プロジェクトを開く

今回は、SyncServices_CSharp_DownloadOnly  を使っています。

 

■ 接続文字列を変更するっ

Client のapp.config を書き換える。雰囲気、こんな感じ。(変えたところだけ抜粋)

 

<add name="Microsoft.Samples.Synchronization.Properties.Settings.ServerConnString"

connectionString="Data Source=sumas;Initial Catalog=SyncSamplesDb;Integrated Security=True"

<add name="Microsoft.Samples.Synchronization.Properties.Settings.ServerConnString"

connectionString="Data Source=localhost\SQLExpress;Initial Catalog=SyncSamplesDb;Integrated Security=True"

 

で、一応画面が出た、、、のだが。

 

レコードの登録をしようとしたところで、エラーになってしまった。。。

同期ボタンは、動くには動くんだけども、、、そもそも初期データが無いので動いたんだか、なんなのか良く分からん・・・。

 

明日は、このエラーを解消して、データがある状態で同期の確認をしてみたいところ。。。

てか、振り返ってみたら二つのことしかしてなかったの?俺・・・。

 

もうちょっと、ハマッてた気がしたのだが、、、

うーむー。

 

▼今日のブックマーク

sqlcmd ユーティリティの使用

ADO.NET で SQL Server に接続する

Windows Live Writer からのテスト投稿でっす。

嫁が一生懸命書いたブログ記事を、操作ミスで消してしまった模様。

どうも、うっかり検索ボタンを押してしまって、ブログ編集画面から移動してしまったらしい。

 

もはや、戻るボタンでも記事復旧せず。

あー。あるある。

 

ブラウザで文書編集って、これがあるから何時まで経っても好きになれないんだよなー。

いいかげん、ブラウザでリカバリ機能付けてほしいな。

 

というわけで、この悲劇が起きない様にWindows Live Writerを試してみることに。

とりあえず、ワシから試験投稿であります。

 

Windows Live Writer を FC2 BLOGで使う設定

を、参考にさせてもらいますた。

助かるわ~

 

080223_1531~01

写真は、つくばわんわんランドに行ったときの、もっくんの勇姿じゃ。

筑波山を遠くに望んで、頼もしいぞ!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。